旅行記

カンボジア

バンコクから一般バスと車で世界遺産カンボジアの「アンコ-ルワット」へ、往路は散々痛い目に会うが復路はスイスイ、ツア-バスで帰国

下調べもせず、思いつきで出かけてしまった、バンコクから一般バスに乗って、世界遺産シェムリアップ アンコ-ルワットへの往路の散々な体験と、素晴らしかったルアンコ-ルワット周辺徘徊の数日間、復路はスイスイ ツア-バス、帰路のバスの中で見てしまった、あのスカ-トからパンツ丸出しの邦人の娘達は???*バンコクからカンボジア 「アンコ-ルワット」への道程の地図********************昨日、地元の出身高校の先輩から言われた言葉が気になる。久しぶりにタイで起業しタイに住んでいる高校の先輩に再会して、バンコクの繁華街のタイ料理レストランで2時間くらい雑談してた時、一度はアンコ-ルワットを見ない...以下略
ベトナム

その3編 ベトナム ハノイから「フエ」までのバス陸路の旅

その3編 ベトナムにも2~3回訪問しました。今回はハノイからバスでフエまでの旅行記です。ベトナム ハノイ編 ハノイは暑いぞベトナムのハノイはサムイ島に比べるとやや暑い。ベトナム人は、タイ人ほどには温かみがないような?笑みが少ない。(同じベトナム人でも、ハノイ人とホ-チミン人ともかなり違う印象、ホ-チミン人は、社会主義の影響が少ないようで、悪く言えばガッガツしている、ハノイ人はプライドが高そう、武士は食わねど高楊枝?)。タイほどには観光客も多く無いので、そういうものかも。ホテルは繁華街の一角にとる。ホテル?ゲストハウスかも。タイで取ったホテルほどには部屋の広さは無い。ホテル代で比較すると、やや高...以下略
タイ

「チェンマイ」からバスに乗って、「チェンライ」「メ-ホ-ソン」「メ-サイ」を徘徊

チェンマイからバスに乗って「チェンライ」へ、後はハイヤ-の車やバイタクであちこち....徘徊... おいらは、チェンマイには何度か訪れた。試みに1回だけバンコクから電車で訪れたこともある。タイの夜汽車、どんな感じかな?なんて思ったので。乗った感じは日本のJRの電車とさほどの違いはない。バンコク周辺での線路は、線路際の住民が、電車が通らない時は占拠して活用しているのにはやや驚いたが、乗り心地は日本のJRと大差がないような。オイラは一応寝台車に乗ったが、日本で言う2等室は、バックパッカ-が沢山利用している。さて、今回は、チェンマイからバスに乗ってチェンライを訪れた。 チェンマイ、チェンライ間はそん...以下略
タイ

バンコクからバスに乗って→→「ピマ-イ歴史公園」

*タイ バンコクのバスセンタ-から一般バスで 「ピマ-イ歴史公園」に往く の巻*今回は、余り有名では無いので、外人観光客は余り訪れない、ひなびた遺跡群の公園の訪問です。バンコクのアパ-トで暇を持て余していたので、ちょつと刺激を求めて、当てのないバス旅行でもしてみようと、バスセンタ-に走る。何気なく乗って向かったのが「ナコ-ンラ-チャシ-マ」の近くの「ピマ-イ歴史公園」。アンコ-ルワットほどはデカクないけど、こじんまりした遺跡群である。アンコ-ルワットのモデルになったということは、アンコ-ルワットより更に古いということか?予備知識も下調べもせずに、気分で赴いた遺跡公園の訪問。こんないいかげんな旅...以下略
ショ-ト小説

世界遺産のビーチで紡ぐロマンス:水しぶきに刻まれた愛の物語と絶品海苔巻き

美しい自然と歴史的価値が融合した世界遺産のビーチは、訪れる人々に特別なひとときを提供します。そんな場所で過ごす時間は、ただの旅行以上の意味を持つことがあります。今回は、そんなビーチで紡がれるロマンスと、それを彩る絶品の海苔巻きについてご紹介します。世界遺産として登録されているビーチは、世界中に数多く存在しますが、その中でもひときわロマンティックな雰囲気を醸し出すのが、イタリアのアマルフィ海岸です。ここは、太陽が海に溶け込むような夕焼けと、波音が心地よく響く砂浜が魅力的です。カップルで訪れると、まるで映画のワンシーンのような時間を過ごすことができるでしょう。このビーチでのひとときをさらに特別なも...以下略
カンボジア

フェリーで巡る、カンボジアの航路旅行ガイド

カンボジアと聞いて、どんな風景を思い浮かべますか?アンコールワットの荘厳な姿や、豊かな自然が広がる密林などが頭に浮かぶかもしれません。しかし、カンボジアにはまだまだ多くの魅力が隠されています。今回ご紹介するのは、フェリーを使った航路旅行です。海や川を進みながら、新たな視点でカンボジアの美しさを発見してみませんか?フェリーでの旅は、陸路では訪れることが難しい場所や、船上からしか見られない絶景を楽しむことができます。この記事では、カンボジアの秘境を巡る航路旅行のポイントや、初めての方でも安心して楽しめるコツを詳しくご紹介します。また、知られざる絶景スポットやおすすめの観光地も併せてピックアップ。歴...以下略
ラオス

メコン川船旅で辿る、ラオスの自然と文化

ラオスの大地を貫くように流れるメコン川は、豊かな自然と深い文化が織り交ざる魅力的な旅の舞台です。この記事では、そんなメコン川を船で旅しながら、ラオスの秘境を探る素晴らしい体験をご紹介します。静かな水面を進む船からは、手つかずの自然の美しさに心奪われ、沿岸の村々では伝統的な文化と温かい人々との触れ合いが待っています。息をのむような絶景と心温まる文化交流が楽しめるメコン川の船旅は、訪れる人々に忘れられない思い出を提供します。この記事を通じて、ラオスの自然と文化に魅了される旅の魅力を存分にお届けします。さあ、一緒にメコン川の冒険へと踏み出しましょう。1. 「メコン川の船旅で発見するラオスの秘境:自然...以下略
タイ

チェンライの自然を満喫!おすすめ観光スポットと隠れた秘境

チェンライはタイ北部に位置する、美しい自然と豊かな文化に恵まれた地域です。観光客にとっては、バンコクやチェンマイほど混雑しておらず、ゆったりとした雰囲気の中で大自然を楽しむことができます。この記事では、チェンライでぜひ訪れてみたい観光スポットと、隠れた秘境をご紹介します。まず、チェンライを訪れるなら欠かせないのが「ホワイト・テンプル(Wat Rong Khun)」です。この寺院は、タイの現代アーティストであるチャルームチャイ・コシットピパット氏が設計したもので、純白の美しい外観が特徴です。建物全体が細部に至るまで繊細な装飾が施されており、訪れる人々を魅了します。神秘的な雰囲気を味わいたい方には...以下略
タイ

チェンライの自然に癒される!おすすめリトリートスポット

チェンライという名を耳にするだけで、心が穏やかになる方も多いかもしれません。この美しいタイ北部の地は、その豊かな自然と静寂の中で、心と体をリフレッシュさせる素晴らしいリトリートスポットが数多くあります。今回の記事では、チェンライの自然に包まれながら心のデトックスを図るために訪れるべき、究極のリトリートスポットをご紹介いたします。都会の喧騒を離れ、自然と共に過ごす贅沢な時間、そしてストレスフリーな旅を求める方々にとって、チェンライはまさに心のオアシスとなるでしょう。それでは、チェンライで心と体を癒すための旅へとご案内いたします。1. チェンライで心のデトックス!究極のリトリートスポット5選チェン...以下略
タイ

パタヤの愉快な冒険: ビーチリゾートからナイトライフまで家族で楽しむ方法

タイの人気観光地として知られるパタヤは、美しいビーチリゾートと多彩なナイトライフを兼ね備えた場所です。家族連れでも安心して楽しめるこの地を、今回は冒険心あふれる旅を通じてご紹介します。まずは、パタヤビーチでのんびりとしたひとときを過ごしましょう。白砂のビーチで子どもたちと一緒に砂遊びをしたり、海での水遊びを楽しんだりすることができます。また、ビーチ沿いには多くのレストランが立ち並んでおり、新鮮なシーフードやタイ料理を堪能することができるので、お昼時には家族でランチを楽しむのもおすすめです。次に、パタヤ周辺の観光スポットを巡りましょう。特に訪れてほしいのは「サンクチュアリ・オブ・トゥルース」とい...以下略
ベトナム

コンダオ諸島の透明な海を満喫!ビーチリゾートの楽園へ

美しい自然と豊かな文化を兼ね備えたベトナムの隠れた楽園、コンダオ諸島をご存知でしょうか。このブログでは、透明度の高い海と豪華なリゾートが魅力のコンダオ諸島について詳しくご紹介します。透明な海でのシュノーケリングや贅沢なリゾートステイを楽しむ方法、そして知る人ぞ知る絶景スポットやアクティビティまで、コンダオ諸島での最高のバカンスプランをお届けします。また、訪れる際に泊まりたいおすすめのホテルや観光スポットもご紹介し、あなたの夢のバケーションを叶えるお手伝いをいたします。南国の楽園で心も体もリフレッシュし、最高の思い出を作りましょう。是非最後までお付き合いください。1. 「コンダオ諸島の魅力を徹底...以下略
タイ

【衝撃】バンコク夜景の絶景スポット完全攻略2024 〜一生モノの思い出作りはここで決まり!〜

【前書き】「バンコクの夜景って、実はスカイツリーやマリーナベイ・サンズより断然キレイなんです!」これ、現地在住10年の私が太鼓判を押します。でも残念なことに、ほとんどの観光客は王道すぎるスポットばかり巡って帰ってしまうんですよね...。実は2024年、バンコクの夜景スポット事情が大きく変わりました。新規オープンした超穴場スポットや、最新の予約システム導入で並ばずに入れる人気ルーフトップバーなど、知らないと絶対に損する情報が満載です!この記事では、地元民しか知らない穴場スポットから、プロカメラマン直伝の撮影テクニック、果ては無料で入れる高層ビルの裏技まで、とことん詳しくご紹介します。SNSでバズ...以下略
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