ミャンマ-

ミャンマ-「インレ-湖」 湖上の のんびり空間 

ミャンマ-のほぼ中間に位置する高原にある、片田舎の「インレ-湖」 時間が止まっているような、のんびりした空間が心を和ませてくれる!😁旅行記は、ちょつと疲れたので、後日記します。今回は写真だけとりあえず掲載しておきます。ついでにぐ-ぐるウオキングもリンク貼っておきますね。No.2グ-グルウォ-キングインレ-湖へはヤンゴンからエア-で赴く。なんで陸路で行かない?😁ヘ-ホ-空港から出ると、タクシ-の客待ちに捕まる。値段交渉してみたが強気だ。近くの店でコ-ヒ-飲みながら空港周辺を眺める。航空機の降車客が消えた頃、再度値段交渉する。殆の客が消えたので値段もおちついた提示額。インレ-湖にタクシ-は走る。イ...以下略
タイ

バンコク パッポンから歩いて「チャオプラ川」川岸まで出て、通い船に乗ってカオサンまで散歩してみました

*パッポンからカオサンまでのクル-ジングの散策*暇だったので、BTSでパッポンまで行き、そこから歩いて、チャオプラ川港まで行き、港からの通い船に乗ってカオサンに出かけました。 この辺りの土地勘は無いので、カオサン方向に行く船のチケットを適当に購入して乗船😁カオサンは、さすがバックパッカ-のメッカだけあって、旅行代理店には、近隣のカンボジア、ラオス、ベトナムへのツア-商品が沢山貼ってありました。当時の価格ではありますが、大変リ-ズナブルのようですね。カオサンに行く途中に、タイのFランの大学(日大?みたいな)のようですが?、学生さんにいっぱい遭遇しました。船で通学しているようです。おいらでも入学出...以下略
カンボジア

バンコクから一般バスと車で世界遺産カンボジアの「アンコ-ルワット」へ、往路は散々痛い目に会うが復路はスイスイ、ツア-バスで帰国

下調べもせず、思いつきで出かけてしまった、バンコクから一般バスに乗って、世界遺産シェムリアップ アンコ-ルワットへの往路の散々な体験と、素晴らしかったルアンコ-ルワット周辺徘徊の数日間、復路はスイスイ ツア-バス、帰路のバスの中で見てしまった、あのスカ-トからパンツ丸出しの邦人の娘達は???*バンコクからカンボジア 「アンコ-ルワット」への道程の地図********************昨日、地元の出身高校の先輩から言われた言葉が気になる。久しぶりにタイで起業しタイに住んでいる高校の先輩に再会して、バンコクの繁華街のタイ料理レストランで2時間くらい雑談してた時、一度はアンコ-ルワットを見ない...以下略
タイ

メ-サイ「首長族」の観光 タイの田舎が豊かになったら、こういう観光資源は消滅?

ちょつと行ってきました(昔😁)、絵葉書でよく見る「首長族」。4駆をハイヤ-して。 それにしてもどうなんだろぅ?メ-ホ-ソンの首長族はタイの観光用の絵ハガキで有名である。北タイのメ-サイ、メ-ホ-ソン、チェンライを旅している時、たまたま同じく観光で旅してる同い年くらいの日本人と会った。一回り以上若いタイ人の女とその子供?を連れての旅のよう。どういう関係かとの詮索はしません。日本人と一緒の女のタイ人が、その日本人の観光案内や通訳しているようで、これから首長族の観光に出かけるということだった。ハイヤ-の小さな4駆の車も割り勘にしようということになり、私も便乗して彼らに付いていった。道中は凹凸ありの泥...以下略
ミャンマ-

バンコクからミャンマ-ヤンゴンへ、そして陸路でミャンマ-でいちばん有名な世界遺産「バガン」の旅

ミャンマ-は戦後直後の日本の香りがする!おいらはミャンマ-が好きだ。ミャンマ-の何がいいのかと問われるとなんとなく。ミャンマ-の特に田舎は、日本の戦後間もない頃の香りがする。懐古ロマン?おいらがまだ小さかった幼少の頃の香りがするのだ。あの頃の辛いことは忘れてしまったが、楽しい思い出はまだホカホカと思い出すことがある。電気もガスも水道も無い、三拍子ナイナイのインフラ皆無のミャンマ-の田舎が、何故かおいらの幼少の頃の楽しい思い出の触媒となるのだ。外国人旅行者の身勝手な懐古趣味、懐古への郷愁である。田舎に住むミャンマ-人が、そんな勝手な理由でミャンマ-を好きになったなんて聞いたら怒られるかも?そんな...以下略
ショ-ト小説

続2編 ルアンパバ-ンからエア-で女から逃げて楽園のリゾ-ト「サムイ島」に来る  にぎやかで陽気なリゾ-ト地「サムイ島」 ここでもふがいなく起きてしまったハプニング!(泣)さて、おいらはどうするの? その後更に迫る危機、進退極まったおいらは!?

(***創作作品です(not true)!***)「サムイ島」はラオスのルアンパバ-ンとはうって変わって、華やかなリゾ-ト地、四方を海に囲まれて、昼間は観光客は海辺で甲羅干し!夜は歓楽街で...?サムイ島で、最初にとったホテルはロケ-ションが良くない。海からやや遠いのだ。ホテルの横がすぐ海辺という初期の想像から違った。1泊目の午前中から、宿泊所探し。適度な料金で海辺のバンガロンを見つけた。広さは10畳くらいで、エアコン、バス、トイレ付き。海辺の一角がバンガロンというロケ-ションで、甲羅干しには最適。サムイ島の海岸は、昼間は甲羅干しのファランばかり。こういう風にダラダラと時間を過ごすのが、彼らに...以下略
タイ

【衝撃】バンコク夜景の絶景スポット完全攻略2024 〜一生モノの思い出作りはここで決まり!〜

【前書き】「バンコクの夜景って、実はスカイツリーやマリーナベイ・サンズより断然キレイなんです!」これ、現地在住10年の私が太鼓判を押します。でも残念なことに、ほとんどの観光客は王道すぎるスポットばかり巡って帰ってしまうんですよね...。実は2024年、バンコクの夜景スポット事情が大きく変わりました。新規オープンした超穴場スポットや、最新の予約システム導入で並ばずに入れる人気ルーフトップバーなど、知らないと絶対に損する情報が満載です!この記事では、地元民しか知らない穴場スポットから、プロカメラマン直伝の撮影テクニック、果ては無料で入れる高層ビルの裏技まで、とことん詳しくご紹介します。SNSでバズ...以下略
タイ

「肩こり」「頭痛」の方必見!***本場の古式「タイマッサ-ジ」を動画で学べるサイト***

***タイマッサ-ジを自宅で学習できるサイト!です***Lessen 1Lesson 2***お疲れ様でした!****************
タイ

タイで最も有名?なリゾ-ト地「プ-ケット」の散歩

タイの観光に行かれる人の大半が訪れるタイで最も有名なリゾ-ト地「プ-ケット」 エア-でバンコクから1時間ちょつと。バンコクの喧騒と空気の悪いのが嫌いな観光客は、バンコクには寄らず、そのままプ-ケットに行ってしまう人も多いようです。おいらもエア-で飛びました、「プ-ケット」。空港から綺麗なビ-チのある地域まではタクシ-。これ結構遠かった。プ-ケットも大きな外国資本の入っているホテルは、旧市街からやや遠い。中、小の地元資本のホテルは海岸線の横にあり、価格もリ-ズナブルです。ホテルから水着着て、そのまま海岸に突入できます、但しホテル内にプ-ルも大抵ありますが。プ-ケットのナイト歓楽街はバンコクに匹敵...以下略
ベトナム

ベトナム 「ホ-チミン」(旧サイゴン) 市内周辺の散策

**ベトナム ホ-チミン市内及び周辺の観光地の散策**ベトナムを最初に訪れた場所はホ-チミンだった。まだこの頃は、旅慣れておらず、共産主義国ということもありやや緊張した。ホ-チミンは旧サイゴン、ベトナム戦争で南北で争い、北ベトナム勝利で併合された後の名前が「ホ-チミン」、ベトナムの英雄の名前でもある。後に訪れたハノイと比べると、「ホ-チミン」は商業都市である。元資本主義の南ベトナムの首都だけあって、ハノイより賑やかである。市民の性格も悪く言えば俗っぽい、良く言えば利にさとい。ホ-チミン市内の繁華街の人の多い街は、名物のスリも多く、外人観光客の2人に一人は、カメラやスマホを盗まれるほどスリは名物...以下略
ショ-ト小説

ここは南国タイ バンコク歓楽街の深夜 暗いカフェで娘と旅行客との間で行われている衝撃の取...

深夜、バンコクの歓楽街を徘徊してみると... 日本を訪れる外国人旅行客は、日本の旅は刺激が無いという.....タイのような刺激が欲しいというのだが?タイにはどんな刺激があるのかまでは報道されていなかったが... ************************************タイの刺激とは、何?と言われてもよく分からないのだが、タイと比べて律儀な日本人の旅行システムは整備されていて、とんでもないハプニングが起こりにくい。おいらの知人から聞いた話だが、仕事でバンコクに行ったのだが、空港で仕事先の関係者が迎えに来てくれる予定になっていた。ところが、空港で出迎えに来ているはずの関係者が、なか...以下略
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秘密の楽園、チェンマイの奥地で見つけた少数民族の暮らしから学ぶ”強く生きる力”

# 秘密の楽園、チェンマイの奥地で見つけた少数民族の暮らしから学ぶ"強く生きる力"皆さま、こんにちは。今回は北タイの奥深くに残る、知られざる世界へご案内いたします。チェンマイから車で数時間、舗装された道路が途切れた先に広がる少数民族の村で出会った光景は、私たちの価値観を根底から覆すものでした。現代社会の便利さとは無縁の生活を送りながらも、驚くほど豊かな表情で日々を紡ぐ人々。彼らの暮らしには、私たちが忘れてしまった「本当の強さ」が宿っていました。スマートフォンやインターネットがなくても、むしろそれらがないからこそ育まれる人間関係の深さと、自然と共生する知恵の数々。この記事では、タイ北部の秘境で出...以下略
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冒険心をくすぐる!熱帯アジア一人旅の準備とおすすめスポット

熱帯アジアへの一人旅は、冒険心をくすぐるだけでなく、新しい文化や人々との出会いにより、視野を広げる絶好の機会になります。このブログでは、初心者でも安心して楽しめるように、旅の準備から注意点、おすすめの旅行先、予算管理のコツなど、熱帯アジア一人旅に役立つ情報を詳しく解説しています。自由で刺激的な経験を求める方は、ぜひ参考にしてみてください。 1. 初めての熱帯アジア一人旅!準備と心構えのポイント熱帯アジアへの一人旅は、ワクワクする冒険であると同時に、不安が募ることもあります。しかし、しっかりとした準備と心構えがあれば、旅はさらに充実したものになるでしょう。ここでは、初めての熱帯アジア一人旅に向け...以下略
ショ-ト小説

その1編 タイからハイスピ-ドボ-トでメコン川を下ってラオスの世界遺産へ! ☆爆音、爆速、水しぶき、...到着したルアンパバ-ンで予想だにしなかった出来事が...☆ハプニングの祭りの後、彼女に内緒で、密かに計画したタイの「サムイ島」に 彼女と別れて逃避行を決行…

最も悲惨で過酷な思い出!?果たしてロマンは生まれたか?ハプニングは起こったか? 時間と体力が有れば、陸路の旅がお勧めです。陸路の旅は、道中、自分で電車、バスとかの切符を購入しなければならないし、時には車のチャ-タ-もしなければならない。ホテルチェツク、予約、途中まで空で来た時は、航空会社にコンファ-ム(英語でOK)の電話とか、いろいろ大変ですが、それだけ沢山の思い出がつくれます。今思いだすと、ツア-旅行は思い出が薄い。「ただ行ったゾ!」くらいの思い出となってしまう。やはり「苦あれば楽あり」で、苦労しただけ思い出も多い。熱帯アジアの徘徊は、多少の英語能力と、ジェスチャ-がものをいいます。ミャンマ...以下略
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