2024-02

ミャンマ-

ミャンマ-「インレ-湖」 湖上の のんびり空間 

ミャンマ-のほぼ中間に位置する高原にある、片田舎の「インレ-湖」 時間が止まっているような、のんびりした空間が心を和ませてくれる!😁旅行記は、ちょつと疲れたので、後日記します。今回は写真だけとりあえず掲載しておきます。ついでにぐ-ぐるウオキングもリンク貼っておきますね。No.2グ-グルウォ-キングインレ-湖へはヤンゴンからエア-で赴く。なんで陸路で行かない?😁ヘ-ホ-空港から出ると、タクシ-の客待ちに捕まる。値段交渉してみたが強気だ。近くの店でコ-ヒ-飲みながら空港周辺を眺める。航空機の降車客が消えた頃、再度値段交渉する。殆の客が消えたので値段もおちついた提示額。インレ-湖にタクシ-は走る。イ...以下略
タイ

タイで最も有名?なリゾ-ト地「プ-ケット」の散歩

タイの観光に行かれる人の大半が訪れるタイで最も有名なリゾ-ト地「プ-ケット」 エア-でバンコクから1時間ちょつと。バンコクの喧騒と空気の悪いのが嫌いな観光客は、バンコクには寄らず、そのままプ-ケットに行ってしまう人も多いようです。おいらもエア-で飛びました、「プ-ケット」。空港から綺麗なビ-チのある地域まではタクシ-。これ結構遠かった。プ-ケットも大きな外国資本の入っているホテルは、旧市街からやや遠い。中、小の地元資本のホテルは海岸線の横にあり、価格もリ-ズナブルです。ホテルから水着着て、そのまま海岸に突入できます、但しホテル内にプ-ルも大抵ありますが。プ-ケットのナイト歓楽街はバンコクに匹敵...以下略
タイ

バンコク パッポンから歩いて「チャオプラ川」川岸まで出て、通い船に乗ってカオサンまで散歩してみました

*パッポンからカオサンまでのクル-ジングの散策*暇だったので、BTSでパッポンまで行き、そこから歩いて、チャオプラ川港まで行き、港からの通い船に乗ってカオサンに出かけました。 この辺りの土地勘は無いので、カオサン方向に行く船のチケットを適当に購入して乗船😁カオサンは、さすがバックパッカ-のメッカだけあって、旅行代理店には、近隣のカンボジア、ラオス、ベトナムへのツア-商品が沢山貼ってありました。当時の価格ではありますが、大変リ-ズナブルのようですね。カオサンに行く途中に、タイのFランの大学(日大?みたいな)のようですが?、学生さんにいっぱい遭遇しました。船で通学しているようです。おいらでも入学出...以下略
タイ

メ-サイ「首長族」の観光 タイの田舎が豊かになったら、こういう観光資源は消滅?

ちょつと行ってきました(昔😁)、絵葉書でよく見る「首長族」。4駆をハイヤ-して。 それにしてもどうなんだろぅ?メ-ホ-ソンの首長族はタイの観光用の絵ハガキで有名である。北タイのメ-サイ、メ-ホ-ソン、チェンライを旅している時、たまたま同じく観光で旅してる同い年くらいの日本人と会った。一回り以上若いタイ人の女とその子供?を連れての旅のよう。どういう関係かとの詮索はしません。日本人と一緒の女のタイ人が、その日本人の観光案内や通訳しているようで、これから首長族の観光に出かけるということだった。ハイヤ-の小さな4駆の車も割り勘にしようということになり、私も便乗して彼らに付いていった。道中は凹凸ありの泥...以下略
ミャンマ-

バンコクからミャンマ-ヤンゴンへ、そして陸路でミャンマ-でいちばん有名な世界遺産「バガン」の旅

ミャンマ-は戦後直後の日本の香りがする!おいらはミャンマ-が好きだ。ミャンマ-の何がいいのかと問われるとなんとなく。ミャンマ-の特に田舎は、日本の戦後間もない頃の香りがする。懐古ロマン?おいらがまだ小さかった幼少の頃の香りがするのだ。あの頃の辛いことは忘れてしまったが、楽しい思い出はまだホカホカと思い出すことがある。電気もガスも水道も無い、三拍子ナイナイのインフラ皆無のミャンマ-の田舎が、何故かおいらの幼少の頃の楽しい思い出の触媒となるのだ。外国人旅行者の身勝手な懐古趣味、懐古への郷愁である。田舎に住むミャンマ-人が、そんな勝手な理由でミャンマ-を好きになったなんて聞いたら怒られるかも?そんな...以下略
ショ-ト小説

続2編 ルアンパバ-ンからエア-で女から逃げて楽園のリゾ-ト「サムイ島」に来る  にぎやかで陽気なリゾ-ト地「サムイ島」 ここでもふがいなく起きてしまったハプニング!(泣)さて、おいらはどうするの? その後更に迫る危機、進退極まったおいらは!?

(***創作作品です(not true)!***)「サムイ島」はラオスのルアンパバ-ンとはうって変わって、華やかなリゾ-ト地、四方を海に囲まれて、昼間は観光客は海辺で甲羅干し!夜は歓楽街で...?サムイ島で、最初にとったホテルはロケ-ションが良くない。海からやや遠いのだ。ホテルの横がすぐ海辺という初期の想像から違った。1泊目の午前中から、宿泊所探し。適度な料金で海辺のバンガロンを見つけた。広さは10畳くらいで、エアコン、バス、トイレ付き。海辺の一角がバンガロンというロケ-ションで、甲羅干しには最適。サムイ島の海岸は、昼間は甲羅干しのファランばかり。こういう風にダラダラと時間を過ごすのが、彼らに...以下略
ミャンマ-

ミャンマ-「ヤンゴン」 国内随一の商業都市 ラオスの首都「ピェンチャン」と比肩する大いなる田舎的な元首都?

「ビルマの竪琴」くらいしか馴染みの薄い、近くて遠いミャンマ-「ヤンゴン」ミャンマ-が2016年、アウンサンス-チン率いる政党が国民の過半数の支持を得て、政権を取ることになり、ミャンマ-の民主化、及び市場経済の導入のテンポが早まると、急速な国外からの資本の導入が始まった。日本からも安くて豊富な労働力を獲得出来ると、多くの企業が参入した。しかしながら5年後、軍部が急速な民主化に脅威を感じたのか、軍部の再度のク-デタ-によって、又もとのもくあみの軍事政権に復帰してしまった。この軍部の豹変は中国が裏で操ったとか、いろいろな噂はあるのだが?一旦民主主義や自由の香りを味わった国民は、前の軍事政権の時の態度...以下略
タイ

「チェンマイ」からバスに乗って、「チェンライ」「メ-ホ-ソン」「メ-サイ」を徘徊

チェンマイからバスに乗って「チェンライ」へ、後はハイヤ-の車やバイタクであちこち....徘徊... おいらは、チェンマイには何度か訪れた。試みに1回だけバンコクから電車で訪れたこともある。タイの夜汽車、どんな感じかな?なんて思ったので。乗った感じは日本のJRの電車とさほどの違いはない。バンコク周辺での線路は、線路際の住民が、電車が通らない時は占拠して活用しているのにはやや驚いたが、乗り心地は日本のJRと大差がないような。オイラは一応寝台車に乗ったが、日本で言う2等室は、バックパッカ-が沢山利用している。さて、今回は、チェンマイからバスに乗ってチェンライを訪れた。 チェンマイ、チェンライ間はそん...以下略
ショ-ト小説

笑いこけた 「プリ-ズ! コ-ヒ-ショツプ!」バイタクが向かったその店は?

タイの北端のメ-サイを訪れた時だったかな?もぅよく覚えていない。近くの観光巡りでもしようとバイタクで巡ることにした。二~三時間、周辺の観光巡りをしただろうか。やや疲れ、喉も乾いてきたので、喫茶店で一服しようと、ばいたくの運転手に告げる。「プリ-ズ、コ-ヒ-ショツプ!」。運ちゃんは何のためらいもなく、バイクを起動し走らせる。しばらく走り、とある店の前で停まる。えっ?なんだこれ、どう見てもドラック゛ストア-ではないか。怪訝な顔をするおいら、運ちゃんもなんでだ?というような顔。おいらは黙してしばらく...ハタッと気がついた😁大笑いしてしまった。運ちゃんもおいらの笑いに釣られて笑っていたが、ここは、お...以下略
ベトナム

その3編 ベトナム ハノイから「フエ」までのバス陸路の旅

その3編 ベトナムにも2~3回訪問しました。今回はハノイからバスでフエまでの旅行記です。ベトナム ハノイ編 ハノイは暑いぞベトナムのハノイはサムイ島に比べるとやや暑い。ベトナム人は、タイ人ほどには温かみがないような?笑みが少ない。(同じベトナム人でも、ハノイ人とホ-チミン人ともかなり違う印象、ホ-チミン人は、社会主義の影響が少ないようで、悪く言えばガッガツしている、ハノイ人はプライドが高そう、武士は食わねど高楊枝?)。タイほどには観光客も多く無いので、そういうものかも。ホテルは繁華街の一角にとる。ホテル?ゲストハウスかも。タイで取ったホテルほどには部屋の広さは無い。ホテル代で比較すると、やや高...以下略
タイ

タイの東北部 「コンケ-ン」徘徊

バンコクからエア-で、田舎の「コンケ-ン」に行く北タイを一人旅している時に知り合った、バンコクの倉庫代わりにしているアパ-トを紹介してくれた日本人のおじさんが、同棲している女とコンケ-ンに行くという。女の郷里だとか。なんでオイラが?とは思ったが、暇なので付いていってしまった😁「コンケ-ン」、田舎都市ということで、観光場所が無い.....。ということで、おいらはバイクレンタルして、あっちこっち。宿泊したホテルのロビ-で、日本人十数人が群れていた。コンケ-ンにも日本からの進出企業があるようで、その送迎会をやっていたようだ。企業の名前?知らない。バイクであちこちブラブラしてると、大きな湖を見つけたゾ...以下略
タイ

バンコクからバスに乗って→→「ピマ-イ歴史公園」

*タイ バンコクのバスセンタ-から一般バスで 「ピマ-イ歴史公園」に往く の巻*今回は、余り有名では無いので、外人観光客は余り訪れない、ひなびた遺跡群の公園の訪問です。バンコクのアパ-トで暇を持て余していたので、ちょつと刺激を求めて、当てのないバス旅行でもしてみようと、バスセンタ-に走る。何気なく乗って向かったのが「ナコ-ンラ-チャシ-マ」の近くの「ピマ-イ歴史公園」。アンコ-ルワットほどはデカクないけど、こじんまりした遺跡群である。アンコ-ルワットのモデルになったということは、アンコ-ルワットより更に古いということか?予備知識も下調べもせずに、気分で赴いた遺跡公園の訪問。こんないいかげんな旅...以下略
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