2024-02

ショ-ト小説

笑いこけた 「プリ-ズ! コ-ヒ-ショツプ!」バイタクが向かったその店は?

タイの北端のメ-サイを訪れた時だったかな?もぅよく覚えていない。近くの観光巡りでもしようとバイタクで巡ることにした。二~三時間、周辺の観光巡りをしただろうか。やや疲れ、喉も乾いてきたので、喫茶店で一服しようと、ばいたくの運転手に告げる。「プリ-ズ、コ-ヒ-ショツプ!」。運ちゃんは何のためらいもなく、バイクを起動し走らせる。しばらく走り、とある店の前で停まる。えっ?なんだこれ、どう見てもドラック゛ストア-ではないか。怪訝な顔をするおいら、運ちゃんもなんでだ?というような顔。おいらは黙してしばらく...ハタッと気がついた😁大笑いしてしまった。運ちゃんもおいらの笑いに釣られて笑っていたが、ここは、お...以下略
ショ-ト小説

続2編 ルアンパバ-ンからエア-で女から逃げて楽園のリゾ-ト「サムイ島」に来る  にぎやかで陽気なリゾ-ト地「サムイ島」 ここでもふがいなく起きてしまったハプニング!(泣)さて、おいらはどうするの? その後更に迫る危機、進退極まったおいらは!?

(***創作作品です(not true)!***)「サムイ島」はラオスのルアンパバ-ンとはうって変わって、華やかなリゾ-ト地、四方を海に囲まれて、昼間は観光客は海辺で甲羅干し!夜は歓楽街で...?サムイ島で、最初にとったホテルはロケ-ションが良くない。海からやや遠いのだ。ホテルの横がすぐ海辺という初期の想像から違った。1泊目の午前中から、宿泊所探し。適度な料金で海辺のバンガロンを見つけた。広さは10畳くらいで、エアコン、バス、トイレ付き。海辺の一角がバンガロンというロケ-ションで、甲羅干しには最適。サムイ島の海岸は、昼間は甲羅干しのファランばかり。こういう風にダラダラと時間を過ごすのが、彼らに...以下略
Translate »